KyojiOhnoのブログ

作曲家、編曲家、ピアニストそして製作会社の経営者ですが、ここでは音楽以外の社会一般のことの雑感について書きます。

会社のコピートナーが予想より早く切れた たぶん規定量より「少ない

うちの会社のコピートナーが切れた。
取り出すと軽い 殆ど空っぽだとわかる。

しかし前々からおかしいと思っていたが今回でほぼ確信に変わった。その辺の訳の分からんコピー業者が納品するコピー機のトナーは新品ではなく通常より少ないままで納品されている、という点だ。

通常一台のトナーで5000枚コピーが可能だ。
だがコピー機を入れ替えて一年と9カ月
どう考えてもそんなに使ってない。一年9カ月で5000枚だと毎月200-250枚以上使ってないと計算が合わないが絶対にそんなに使ってない。

たぶん新品トナーの半分もいれてないだろうな。
そう考えないとつじつまが合わない。

うちはトナー交換時にメンテもするという方式にしているがそのトナー交換料も目ん玉飛び出るほど高い。こんなのアホらしくてやってられん。

最近はネット経由でトナーを買えるので今回はそれで買った。メンテトナーの1/3の値段で済む、この新品トナーでどれだけ使えるか見てみようと思う。絶対に一年9カ月より長く持つはずだ。

経験上シャープ系のコピー機の代理店は採用しない方がいい。ほぼ間違いなく少なめのトナーで納品してくる。こんなことしてるからあの会社おちぶれたんだろうな。